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エースコンバット7 PSVR HORI製フライトスティック実機プレイ感想

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HORIさん!ありがとう( ;∀;)素晴らしいフライトコントローラーです。エースコンバット7のVRミッションはこれじゃないと!という実機プレイ動画付き感想&今後への期待と思う事
エースコンバット7・・より先に届いた専用フライトコントローラー
残念ながらこの動画を撮影した時は配送の関係上到着してませんでした(笑)
しかし、公式がまさかの発売日にVRミッションのDEMOを配信してくれて・・
しかもそれが!フライトスティック対応だったので
めっちゃくちゃやりまくりました(゚∀゚)あっはっは
また後日製品版が届いてVRミッション01.02.03をやりまくったのでその感想もお伝えします
注:以下の情報はPSVR&フライトスティックの両方が揃った環境での感想なので
フライトスティックでTV画面でのプレイやVRモードを普通のコントローラーでプレイ

とはまったく違う環境での意見になるという事をご了承ください

追記:HORI製フライトスティックの操作性について

どうやら対抗馬のスラストマスター製のフライトスティック推し(公式ライセンス)が多いためか、HORI製のフライトスティックに否定的な印象のレビューを目にしますが・・(;´∀`)実際に使ってる観点から次の点をちゃんと説明しておきますね

ボタン配置を自分で割り振らなければいけない?=NO!

フライトスティックをPS4にUSBで接続して電源を入れてガイドボタンを押し、アカウントで使うに紐づけてエースコンバット7を起動すると、フライトスティックはデフォルトでボタン配置が決まってます。一緒についてきた説明書のとおりのボタン配置ですぐにプレイできました(DEMO版の時から)
そのため、ボタン配置を自分でしなければ使えない・・というような情報はガセネタです
そもそもオプションでボタン変更ができるなら、俺は・・
チャフボタンの配置を許さない!(# ゚Д゚)ノ 普通あれはミサイルだろ! (゚Д゚;)

スロットル速度が微調整できない?=機体による

まず・・この速度調整ができない!という人はどのレベルの要求をしてるんでしょうかね?(;´・ω・)ガチのフライトゲーマーかな? 少なくとも、初期にあるF18はスロットル操作は10~20kmで刻んで調整できるという事は、下のVR01ミッションの動画で見せてます
ただ、ちょっと動かしてすぐ速度が上がる下がるで固定できないという言い方からするに・・ スロットルレバーのトルクをいじればいいのでは?と思います(もしかしたら工場出荷時に相当ゆるゆるのスカスカ設定なのかも?)
ただ、機体性能の差があるので、同じようにスロットルを操作しても速度の上がり下がりはだいぶ変わるのではっきりいって操縦者の腕しだい

マップ切替がしづらい?=VR以外では感じるかも?

基本的にVR飛行しながらいじるボタンは以下の通り
  • レーダー/兵装確認:左スロットルの親指の所
  • 急速ブレーキ:左スロットルの親指の所↑の上
  • ラダー:左スロットルの裏側握りの部分
  • 標的切替:右スティック上左ボタン
  • 兵装切替:右スティック上右ボタン
  • ミサイル:右スティック上真ん中ボタン
  • チャフ:右スティック中段親指で
  • オートパイロット:右スティック裏側下、小指か薬指で
なので、どうしてマップ切替にタッチパネル?と思ったけれど言ってる意味がわかりました
VRミッションでは基本的に近距離レーダーと広範囲レーダーがコックピットの視野で見れるのでマップ切替を使いませんが
通常のゲーム画面ではどうやら広範囲マップ表示に切り替えるのにタッチパネルを押す必要があるようです
(;´∀`)これは確かに、スティックコントローラーから一度手を離すので
スラストマスター製(スロットル側にマップ切替ボタンがある)に比べて使いにくい点かもしれません
ただ・・根本的な事を言えば広範囲のレーダーに切り替えるタイミングって
近距離の敵は殲滅してからチェックすると思うので・・
そのくらいオートパイロット(右スティック下側ボタン)押しながら
スロットル(左)の手を離してパネル押してもいいんじゃね?(;´・ω・)どんだけせっかち?とも思う
これがVRだったらさすがに、視界が遮られてる状態で手を離すのはあれだけど
普通に見えてるんだから、そこ押せばいいよってレベルなので気にしなくていいかと(^^ゞ
オプションを見てみましたがフライトスティックのボタン配置の変更はできないようなので・・
これは今後のアップデートで公式側で対応してもらえればいいですね(HORIもスラストマスターも)
そしたら私はチャフボタンをミサイル発射に、オートパイロットボタンをチャフに
オートパイロットはなくてもいいやwって設定に変えたいですね(笑)

女性や子供でも使えそうですか?=(´ε`;)ウーン…大きさはね

使用感で言えば、ラダーボタンが結構スロットルの奥にあり、固めなので指の長さ&強さが必要という意味では
子供や女性にはまぁ・・ちょっときついか?(;´・ω・)という印象はありますね
そういう意味では公式ライセンスのスラストマスターはデュアルラダー式で
右スティックをねじる事で旋回操作に対応してるという事なのでそっちがいいかも?
ただ、そういうもんですよ?世の中なんでも自分にフィットする事なんざ少ないですから(;´∀`)
自分があわせていく、順応していく、それを使いこなす努力をする事も楽しみの一つですから

戦闘機どうしのドッグファイトが現実の体感に!

これはもうただのVRゲームでもなければ、ただのシミュレーターでもないです
これはまさにバーチャルリアリティで戦闘機を操縦する疑似体験と言えます
ゲーセンだったら1プレイ500円取れるたった3つでも歯ごたえがありすぎるVRミッション
VRモードで遊べるのは01.02.03の3つのモードだけ・・ですが
正直、一日ずっとこれをリピートして遊び飛び続けられるレベルです
なぜなら私は・・・まだ一回もキャンペーンをやってないという衝撃の事実(笑)
そのくらいこのVRミッションをリピートで楽しんでる訳ですね
ごめん(;´∀`)エースコンバット7持ってるけどストーリー?しらねwって感じですね

VRミッション01:普通に空対空の戦闘機撃破トレーニング

難易度ACE(HARDをクリアすると登場)
離陸後に、OMEGA11という仲間の機体についていくんですが・・こいつがまさに
・・俺についてこれるかな?( ̄ー ̄)ニヤリ と腕試しのようにあっちこっち飛びます
普通にコントローラーでエースコンバットに慣れた人なら何てことはない動きだけど
専用フライトスティックだと最初はまったく慣れてなくてついていく事すらできない訳です(笑)
だからこそのフライトの感覚を覚えるための教官ですね
で、その教官の動きを見失わないようにするために首を上下左右動かしたり
スピード出し過ぎて追い越したら後ろまで振り返ったりと
かなりのスピードでヘッドセットを動かしてるんですが、まったく映像ロストしないので
物凄く体感的にリアルなんですよ(;゚∀゚)=3ハァハァでね、何が凄いってね?
スロットルの速度を教官機にあわせるとめっちゃ近くで編隊飛行なんかできちゃってね
機関銃が当たる距離での駆け引きってわずかな指ちょんでラダー角度が変わるだけで大きく動きが変わる訳ですよ
まず、VR+フライトスティック飛行に慣れる事ができればクリアできるレベルです
よほど敵の的になるような飛行ルート(密集ポイントに突っ込む)とかしなければ大丈夫(笑)
本当の空での空戦、立ち回りを覚える基本難易度として非常に良くできてると思います
ここは楽しいか?楽しくないか?じゃなく、まさに戦闘機の操縦に慣れるための修行ミッション

VRミッション02:対地対空&戦略的ミッションで戦場を知る

難易度ACE(HARDをクリアすると登場)
04:00からA-10Cでプレイ(約48分プレイするもクリアできず断念)
52:14からF-22Aでプレイ(1:44:24あたりでやっとこミッション成功)
さて、本番はここから!( ̄ー ̄)ニヤリ このミッションでぐっと難易度が上がる理由は
どれから倒すか?という戦略的にフィールドを駆け回り、かつ確実に撃墜が必要
まさに生きたリアルタイムストラテジーな戦場にパイロットとして参加する事になります
最初は自軍基地が攻撃を受けているから、緊急発進して撃墜してくれ!と飛びたちます
ここで、敵を撃墜しないorできないで味方が壊滅するとそこで終了(笑)
本当に今飛び立った状態の基地が壊滅してミッション失敗になりますΣ(゚д゚lll)ガーン
次に序盤で自軍の変電所を陸戦部隊の戦車が攻め込んでいるのを颯爽とかけつけて
友軍として上空から対地攻撃をしかけ制圧までする・・という場面では
そ、そんなに一斉に!?(;゚Д゚)と思うくらいの量の敵を一人で片づける事になるんですが
どこから倒すか?が非常に重要で、フィールドのはじからはじまでフルスロットルですよ(笑)
なんせ、遠いからあいつは後回し┐(´д`)┌なんて無視した敵が
まさかのお前ガンタンクかよ!(;゚Д゚) と思うような超遠距離砲撃してたりとかねw
まずピンチの味方周辺を始末したら、危険度が高い遠距離砲撃する部隊を先に倒す!
みたいに・・リアルタイムに状況が変わる戦場をまさに駆け巡る体験をする訳ですが・・
まぁ・・難易度ACEは鬼ですね(;・∀・)
あの物量が一斉に基地管制塔めがけて攻撃するので、危険度の高い順に処理しなければいけない
となると、まず超遠距離砲撃→管制塔直狙いのヘリ部隊と周りの戦車隊→先行してくる戦闘機
→遠距離の第二派の殲滅→基地上空の戦闘機部隊→残党狩り・・と上手く行けばいいけれど
どれかひとつを見落としたり、殲滅にてこずるだけでも戦況が一変してしまうのです
(もう15秒早ければ・・_| ̄|○みたいな)
そして味方を絶対絶命のピンチから救い無事帰還して一息ついて気づく・・
あ、俺・・、戦闘機を自在に飛ばせてる!(;゚Д゚) という後から来る実感
大空を駆け回りたった一機で戦況を覆すその姿はまさに・・エースコンバット!
・・自分で振り返ってみて興奮するぜ(;゚∀゚)=3ハァハァ (゚Д゚;)変態や

VRミッション03:エース級のステルス機と1対5のドッグファイト

難易度ACE(HARDをクリアすると登場)で挑戦
11:42 あたりから 機関銃の当て方のコツを理解する
15:02 から特殊兵装のミサイルを使い始める(ミサイル速度と誘導性が良い)
16:16 で 5機中1機がレーダー切替で反応しなかった事に気づく(ずっとケツとってる奴)
22:07 あたりに急に覚醒し、26:00あたりでミッションクリア
※おまけ 55:42~ 難易度ACEミッション02をプレイ 1:1:32にランクAクリア達成
ここまで来れば、ミッション02みたいな過酷な戦場も経験したし
┐(´∀`)┌余裕余裕w というちょっと小生意気になった新兵を
地獄の底まで叩き落すエースパイロット級の機体性能の敵とのバトル
それも5機もいて、ステルスでレーダーが効かないからと
味方機が役に立たない実質5対1という絶望の空戦(ノД`)シクシク
おまけに、目で見ろ!しっかり近づけ!という操縦の腕を試されます
通常、逃げるほうは思いっきり低速にして小回り旋回をした後、逃げるようにフルスロットルにするパターンが多いため、立ち上がりでミサイル適正距離になる所が多いんですが・・こいつらは旋回後の状態がちょうどいい感じの中間速度(フルスロットルではない)&そんなに離れてないのでこっちが旋回で速度をぎりぎりまで下げすぎてると
立ち上がりでおいて行かれてるし、追いつこうとあせってスロットルを上げすぎると
今度はすぐに速度オーバーで、ミサイル適正距離を自分で壊してしまう(近すぎて当たらない)
ゆえに一番いいのは、旋回後の立ち上がり速度をゆっくり中間くらいにすればいいのだけど
ずっとケツに張り付かれてミサイルロックアラーム鳴ってると逃げたくてスピードでちゃう・・
距離は600~700、それよりも近いとミサイルは当たらないし
距離をわざと開けようとスロットルをゆるめると後ろから撃たれる・・
まさにギリギリの心理戦!攻略法に気づいたからといって・・できるのかね?( ̄ー ̄)ニヤリ
という、駆け引きのドッグファイトですね・・味方がもうちょっと立ち回ってくれれば・・
ひとつ言える事は・・パイロットの腕がどんなに良くても
性能の差が戦力の決定的な差ではない・・訳ではない
という事を実感(ニュータイプじゃなかった・・)
結局難易度ACEはF22Aでしかほぼクリアできないですね(;´・ω・)su-30だときつい
根本的に相手の機体のほうが旋回性能が上すぎだから、後はパイロットの腕でカバー(笑)
ここでスロットルやフライトスティックの操作が大雑把では勝てない・・という事を実感し
より精度の高い繊細な操縦能力に目覚め、エースとして覚醒or心折られるのどっちか(笑)

VRミッションをやりこんで機体と兵装をアンロック!

実にVR+フライトスティック向けに練り込まれたミッションな上に
なかなかの大ボリュームで大満足ですが・・もっと欲しい(*´Д`)ハァハァ (゚Д゚;)欲張り
またVRミッションを何度もやり込む要素としてクリアするごとに
VRミッションで飛ばせる機体や兵装がアンロックされます
最初はF-18だけですが、SU-30とA-10CやF22Aが解放されましてね・・
これがまたVRとフライトスティックならではの嬉しい体感がここにもありましたw

コックピットデザインや機体のエンジン音の違い

コックピットデザインはそれぞれの機体によって違い、レーダーや計器類の表示も違います
F18にくらべSU-30はキャノピーのフレームが視界の邪魔に感じたりとかありますね
その点F22Aは上が開けて視界良好で好きです( ̄▽ ̄)
またスロットルを上げた時のエンジン音もまた機体によって違うので
音のリアルさがVR空間の臨場感と没入感を高めて、より現実的な飛んでる感が増します

なんといっても手に伝わる機体性能差を実感できる!

これこそまさにフライトスティックでの操作の醍醐味と言える部分ですが
F18、A-10C、SU-30は・・スロットルもスティックも操作レスポンスがまるで違います
今までエースコンバットに登場する戦闘機や実在する戦闘機の違いなんか
別にどーだっていいし、よくわからんし・・っていう感じだったんですが(大半の人がそう)
フライトスティックで操縦するとわかりますよ?(;゚Д゚)
F18を基準とするなら・・
S-30は空対空に特化した戦闘機でスロットルの加減速も早くスティック感度も反応がいいです
ラダー操作だけでも結構な移動性が得られる反面、より繊細に動かす高い操縦技術が求められる感じ
A-10Cは地対空でスロットル全開でもアフターバーナーがでないため、速度は速くないです
そういう意味ではミサイルからスピードで逃れる事はできないけれど
駆動性が結構反応が良くて、普通に飛んでても他の戦闘機の減速旋回くらいなので
逆にミサイルの回避力は高いですが、対空砲のような早い直撃弾は目視回避ですね(笑)
個人的に対地砲撃の爆撃落としが気持ちよくて好きですw
速度を上げると遠方へ、減速すると機体の真下のほうへ爆撃の着弾点が変わります
また高度を低くすればするほど着弾範囲が広がるので低空飛行もありですが・・
あまり低空だと対空砲撃がめちゃくちゃ早いのでかわせないかも(笑)
ロール旋回して逆さになってる時は発射できないけれど
爆発範囲で発射すれば100%一発で敵を殲滅できるのがたまらない(;゚∀゚)=3ハァハァ
ただ・・自分が守るべき防衛ポイントに対しても・・
爆発で巻き込み続けるとミッション失敗します(途中まで気づかなかった)
今思えば敵の無線で「施設までいけば下手に手はだせないだろう!」というセリフ
それを無視して(゚∀゚)アッハッハと爆撃の雨を降らして味方殺ししてたという(笑)
F22Aは空対空でも地対空でも戦えるとてもバランスが良い機体っていうのは乗って感じますね
視界も上が開けているため周りを見渡しやすく開放感があってパイロット視野はとてもいいです
ただ、一個癖があるのは・・減速した時にエンジンストールで落下が起こりやすいため
減速旋回して回り込むドッグファイトは結構怖いものがあります(;・∀・)やべってなる
で、いまだにどの難易度でもクリア評価はRANK B(HARD時)が最高
これをもっと高い評価を得るには?=もっと戦略的に&もっと上手く飛ぶ
そうやってVRミッションを何度も繰り返し遊ぶという楽しみ方ができるので
たった3つかよ┐(´д`)┌ヤレヤレ とはならないですね(もっと欲しいけど)

VR&フライトスティック=毎回ガチのスクランブル戦闘機体験
これもう、スカイ・クロラの世界だわw

VRミッションに慣れると・・普通に物足りなく感じてしまう罠

なんでしょうね・・印象がまるで逆になってしまいました(;^ω^)
公式のスタンスは発売前から基本的なエースコンバットのストーリーのおまけにVRかもしれないけど
VR+フライトスティックで操作した後に、普通の画面でプレイするとこんな現象が起きます
テレビの前できょろきょろ当たりを見回す(;・∀・)はっ (゚Д゚;)馬鹿だこいつ
知らない天井・・いや知ってる天井だけど見上げてしまうんです!
ミサイルアラートなるとレーダーを見るために左下を見てしまうんです( ;∀;)癖で
で、TV画面が平べったく感じて、奥行きがなくて、画面外に敵機のマークが出ても
その方向を無意識に見てしまうとです( ;∀;)(壁しかなかとです)
画面外の方向にいる敵を画面内に見えるようにするためだけに
ひたすら減速してロールして・・(敵も同じ事するから永遠に見えない鬼ごっこ)
ただただフライトスティックの下側への負荷をかけるだけという
昔、PS時代に良くそれでコントローラーの下の反応悪くなった方も多いはず・・
これVRだったら本物のパイロット同様【その方向を見る】だけですからね
だからこそ、普通の事が不満に感じてしまったのだよ(´ε`;)ウーン…VR依存症
で、そのVRミッション終わりでオンライン対戦をフライトスティックで
やってみたんですが・・まーひどい(;・∀・)
VRで目視できればドッグファイトの臨場感も距離感の駆け引きも感じられるけれど
何この・・機体の性能差=実力みたいなマルチの初見殺し戦闘バランス
対戦部屋のトップとビリの差がえげつなさすぎ!
VR&フライトスティックでの操作なら絶対に・・戦闘機の性能差が戦力の決定的な差ではない
って事をと教えてあげられるのに!(# ゚Д゚)ノキー ( ̄ー ̄)ボコられた奴の言い訳
一度VRフライトでの操縦に慣れてしまうと・・
エースコンバットってこんなにも味気なかったっけ?と感じてしまう
結局の所、PSVRとフライトスティックの両方が揃って初めて
エースコンバットのエースパイロットの疑似体験できるんだな・・と実感
私の場合は世間が騒ぐずっと前から・・3年前からエースコンバット7のPSVRに(*´Д`)ハァハァ勝手に妄想してて
フライトスティックがまだ存在もしてない頃から、この体験が見えていた(預言者?)
そして・・VRの未来=リアルコックピット体感系ゲーム を確信

まとめ:公式に望む事、VRミッションの追加

バンナムさんが生み出したPSVR対応のエースコンバット7と
それに便乗したHORI製のフライトコントローラーのおかげで確信した
これVRの分野を伸ばさないのはもったいない!今世紀最大の宝の持ち腐れ!
VRミッションで一番テンションあがるのは、機体と機体が近づくすれ違いの瞬間
並走して横並びで飛んだり、その周りをバレルロールしたりと
それを同じVRプレイヤー同士でフレンド遊べたらどれほど幸せだろうか?
きっとフリーフライトで速度あわせて飛ぶ練習したり
ブルーインパルスのような編隊飛行で映像作品を作ったり
色んな遊び方で色んな楽しみ方をユーザーが見つけ出して
勝手にいろんなコミュニティが出来上がって盛り上がると思うんだ(*´Д`)ハァハァ
VRオンラインの対戦や協力プレイは決してできない技術じゃない事を
海外のコックピット視点のVRロボゲーや宇宙戦闘機ゲームのVRオンライン対戦が証明している
VRの協力ミッション・対戦はこれから本当に力を入れて欲しい
願わくばキャンペーンを全部VRミッションに・・(笑)
あるいは別途VR専用DLCでフルプライスで出してもいいから
あえて現実的な範囲で臨む部分は
1:VRミッションの追加
2:VRミッションで使える機体の追加
とにかくVRに力を入れてくれろ(。-人-。) シーズンパスもあるしね

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